覚せい剤1キロ密輸容疑、瀋陽空港で日本人逮捕(読売新聞)

懸賞 2010年 03月 26日 懸賞

 【瀋陽=大木聖馬】中国の公安当局が22日までに、遼寧省瀋陽市の空港から日本へ覚せい剤約1キロ・グラムを密輸しようとした東京在住の日本人の男(28)を逮捕していたことがわかった。日中関係筋が明らかにした。

 同筋によると、男は2月7日、瀋陽桃仙国際空港から成田空港に向かう飛行機内に、覚せい剤約1キロを茶筒に入れて持ち込もうとした疑いが持たれている。

 空港の税関職員がエックス線検査で不審物を発見して男性を拘束し、純度約70%の覚せい剤であることを突き止めた。公安当局が今月16日、麻薬密輸容疑で正式逮捕したという。

盗撮の高検検事に罰金50万円=「過去に3回やった」−名古屋簡裁(時事通信)
同意人事、結論先送り=福島氏の反対方針に異論−社民(時事通信)
<交通事故>練習中の競輪選手トラックにはねられ死亡 千葉(毎日新聞)
シー・シェパード元船長の拘置延長(読売新聞)
DPC新係数に5.6倍の開き−厚労省が告示(医療介護CBニュース)
[PR]

by 1eayyij2qs | 2010-03-26 09:29

<< 郵政改革、今週決断=政府出資と...   「これが健全な組織か」 生方氏... >>